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吉村カウンセリング研究所

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受講者・お客さまの声

お客さまの声

受講者やお客さまのお声です。(プライバシーを考慮し一部情報を変更しておおくりしています)

吉村カウンセリング研究所では様々な職種の方が受講しています。あらゆる悩みに対応できるインナーチャイルド・ワークを独自に開発した「チャイルド・ワーク」はお客様の満足にお応えしています。

けれども「チャイルド・ワーク」は、自分の欲を満たすものや苦痛を回避するためのものではありません。本当の自分に戻り、活き活きと自分らしく生きるからこそ、気が付けば願い通りの人生を歩んでいたり、問題が消えていたに過ぎません。

カウンセリングを受けるお客様のみならず、カウンセラー自らが「チャイルド・ワーク」によって自分の課題点や成長点を捉えます。癒せるのは自分だけ。だからこそカウンセラー自身が幸せになりそのお手本を示すのです。

2年間のワークで腰痛が嘘のように消え、弟の病気も奇跡的に回復しました!    

腰痛でトイレに行くのも 四つん這いで行くほどの 痛みでした。

北海道 M様

 

私は中学3年の頃からひどい腰痛になりました。三日にに1回のペースで整体に連れて行ってもらいまいました。

始めは効果のあった整体も数か月で治らず、今度は札幌の鍼治療に通いました。これも初めは良いのですが数か月で効果がなくなりました。冬になり受験のため冬期講習に岩見沢まで通いました。この時は歩けました。春になり高校に入ると腰痛が悪化しました。全く立てなくなったのです。トイレに行く時は四つん這いで行きました。

病院に行くとヘルニアと診断されすぐに入院し手術だと言われました。

腰痛発生から手術までの間の1年間は地獄のような毎日でした。毎日痛みがありました。

手術後3年もすると腰痛は再発しました。私は大学に入り札幌に住みましたが、生理痛、腰痛、微熱など、いつも病気でした。

社会人になり腰痛は更に悪化しました。仕事を2か月休み整体に通い、毎日痛み止め薬を飲みながら復帰しました。

そんな私が吉村先生の「チャイルド・ワーク」を毎週受け始めると、1か月後には腰痛がやわらぐのを感じました。そして数か月もすると全く腰の痛みが消えていました。

2年目の後半になると弟の脳腫瘍が見つかりました。難しい部位に脳腫瘍ができてしまい、手術をしても「良くても障碍者だ」と言われました。

ところが良いドクターが見つかり、無事に手術を終え健康体に奇跡的に回復しました。

 

弟は何の「チャイルド・ワーク」も「していません」なのに私が自分と向き合うワークをしただけで、弟の病状までも変えたことに驚きました。

でもクラスメートに聞くと、皆そのような体験をしていました。

何年も病院や整体、占いやお札を貼る等、いろいろとして何の効果もなかった私の病状ですが、楽しく毎週通っていただけで「消えた」のです。

私は先生に手厚く指導していただいたのです。レッスンの後もお電話を下さり無料でサポートしてくれました。

レッスンの後、食事をご馳走して下さり、いろいろカウンセリングをして下さったこともありました。きめ細かい先生のサポートで、不正出血は止まり、腰痛は無くなり、夫からは感謝されるように変化し、問題のあった娘も落ち着き、「かわいい」と思えるようになりました。お金も、チャイルド・ワークのレッスンを支払いながら、代知らずに貯まるようにもなりました。

私の生活が2年のワークでがらりと変わりました!本当にこのワークと出会えて幸せです。ありがとうございました。

 

臨機応変に対応してくれるので私でも受講できました    

幼少から父の暴力の虐待に苦しんでいました。

関東 S様

幼少から父親からの暴力の虐待で苦しみ、大人になった私は卒業後、家を出て一人暮らしでその苦悩から解放されました。

けれども会社に入ると、もっと苦悩は続いたのです。そこでインナーチャイルド・ワークを色々な所で受けてみました。更にはスプリチュアルなヒーリングやセラピーそしてコーチング。何でも試してみましたが、セラピスト自身が傷つき病んでいて正直、私より精神が不安定で社会に適応していない人達ばかりに落ち込みました。ちゃんと私の苦悩を癒してくれるものが欲しいと調べて吉村カウンセリング研究所に辿り着いた感じです。

「チャイルド・ワーク」の通信プログラムを受講し、無料カウンセリングでどんなものか試してやる!そんな傲慢な態度でのぞみました。なにせそれまで色々な処でがっかりし過ぎたからです。担当カウンセラーと話し、私は吉村涼子のマリアージュコースを申込みました。しかも、飛行機を乗るのであーでもない。こーでもない。仕事の休みが取れそうもない。あーでも、こーでも・・・色々なん癖をつけて要望を言ったのです。その文句にも穏やかに応えてもらい実際にコースに参加し吉村先生に会って話しをしたら「どんなものか試してやる!」という思いが一瞬で「消え去り」ました。

マリアージュコースは普通3日間なのですが私のライフスタイルをくどくど言って2日という日程で、その代り朝早くから夜遅くまでの時間帯でもレッスンしてもらう事にしていました。

1日めで「私、なんて傲慢だったのだろう」しみじみ思え講師に謝りました。ホテルの帰ってみるとフロントの対応も丁寧なものに激変。部屋に入ると特別サービスまでありコースの効果を実感しました。更にあんなに休めないと思っていた会社が、急に同僚からの電話で休めることにもなりました。でも飛行機はさすがに変更できないだろう。そう思いながら確認してみたらこれも手数料無料で可能なのが分かり、ホテルも延泊できることが分かりました。

翌日、先生にその旨話し、2日間を3日間にできないかと相談しました。が、すでに予約が入っていてそれはできませんでした。もっと早くにこの研究所の理念の良さ、吉村講師の人の良さを理解していたらと、悔しくて仕方ないほどでした。

マリアージュコースを申込みましたが、私の幼少の虐待行為の傷はすでにお見通しで、チャイルド・ワークの要素を入れながらの私のためのオリジナルコースで行ってもらえました。なんとたった2日間で幼少の傷がたくさんの涙となって流れ出し洗い流されました。通信プログラムでも傷をかなり癒やせたと思っていたのに。

利益主義、儲け主義の多いセラピー業界で確実に癒しを提供してくれる処は本当に少ないと思います。しかも私のようなひねくれた患者にも親切丁寧に応対してくれます。日本人として生まれて良かったと思えた「おもてなし」の心を体験できる研究所。出会えて本当に良かったと思います。

あれだけ依存していた薬に何の執着もなく驚愕!    

目的だった「薬に戻らない自分」は達成しました!

本州 D様

私はずっと鬱で悩んでいました。そして病院に通い薬漬けの日々を何年も続けました。

死にたい。でもどこかで治りたかったんだと思います。薬剤師をしている弟から薬の副作用の事は聞いていましたので、苦労して「薬を飲まずに治療する病院」を探しました。

本当に少ないので、遠くの病院まで何時間もかけて通院しました。3年かけて、ようやく薬を断ち切れました。でも薬を飲まないと倦怠感や激しい頭痛が襲います。その度に何度も薬に戻ろうとしました。

そんな時、疎遠だった看護師をしていた友人が訪ねてくれました。そして「吉村カウンセリング研究所があるよ」と教えてくれたのです。彼女はそこのブログを読んで結婚できたと言うのです。

まず1回目のカウンセリングで、私は遠方なのでお金の相談をしました。私の症状では一体何年通えばいいのか?そして、どのようにカウンセリングで立ち直れるかをお尋ねしました。そこで私の心の偏りなど気づくこともでき、納得できました。カウンセリングで出せた結論は通信プログラムの後、コースを1回、6カ月しかできないという会員制カウンセリングに申し込む事にしました。なんと1回目のカウンセリングで私はとても気持ちが晴れていました。

今までいろんな精神科での受診、セラピー、占い、気功治療、ヨガ、宗教・・いろいろ試してみたのに、こんなにスッキリし爽やかな気持ちになれたものは「ありません」でした。

すごい!ところが1回目はカリキュラム構成だけだからと60分のところ30分以上も延長して頂いたのに無料でした!!!聞く所によるとここは本当に1人1人を親切丁寧にケアしてくれるそうで、私だけではないとか。

私のカリキュラムは1年。予算も80万にしました。ところが半年くらいで「薬が必要だった?私??」とおもうほど「薬」を忘れる自分に気が付きました。そして鬱の他に悩んでいた異性関係を修復できたのです!その時点で費用は60万円くらいだったでしょうか?

私にとってはちょうどいい価格だと感じています。正直、もう少し安くなったら嬉しい!に決まってます。でも結果を見たら、あんなに愛を込めてカウンセリングしてくれたのなら、値踏みは罰が当たると思って「ちょうどいい価格」にしてもらえたと思っています。ここではウソや偽りは必要ないんです。だから正直に声にしました。

目的だった「薬に戻らない自分」は達成しました。しかも絶対戻らないという自信があります!でもここでは当たり前の結果だそうです。何人もいるそうです。本当に嬉しい。やって良かった。教えてくれた友人に感謝です。もし私のように鬱で悩んでいる人がいたら、薬だけが頼りの人生でいる人がいたら、こう言いたいです。1回だけもいいから受けてみたらいい。です。そこで自分の感じたもので決めればいいし、スタートすればいいと思います。

 

厳しい母に育てられ、ダメ男しか愛せない!    

死ぬような痛みだった生理痛が消えました!

東北 D様

私はずっと男性関係で悩んできました。いつもダメな男性しか彼氏にならなかったのです。それは母との関係が原因なのを書店で知りました。その書店でさっそく本を読んでみて驚愕しました。数か所のヒーリングやセラピストに行きましたが、釈然としませんでした。精神も不安定になり病院にも行きましたが、薬をもらうだけ。彼との問題も母との問題も何も改善しませんでした。そこでネットで探し吉村先生へとたどり着きました。

私の母は裁縫が得意で私も小さい頃に母から教わりました。でも全然、上手にはなりませんでした。苦手で嫌い。早く遊びたい。でも母の教え方は厳しく、いつも私の尊厳を奪うような言葉を吐きました。「こんな事も出来ないの!?」私が真剣にしていると「どうして、どんなふくれっ面!?」口ごたえをすると「ああ~!怖ろしい子だわ、この子!」と罵りました。それが精神的な虐待だとは本を読むまで知りませんでした。勿論、気分次第で私の手の甲に針を刺したりもしました。よく考えればそれも虐待です。でも当時は私が悪いからなのだと母の言葉を信じて止みませんでした。でも数々のセラピストはそれさえ知らないと言った感じでした。

最初に通信プログラムをやったみて手ごたえがありました。でも吉村先生に期待しつつも、どこかで「また同かもしれない」と斜に構えてお会いしました。そうしたら1回のカウンセリングでもっと気持ちがすっきりして、Happyで満たされた感じになり、本当に先生に対してすごく感謝の気持ちが湧いてきました。

どうしてあんなに生理痛がひどかったのかすごく腑に落ちました。怒りを我慢していた痛みだとすれば、私は本当に怒りを感じないで押し込めていたのだと思います。

死ぬような痛みだったので、私は今回のカウンセリングも思いましたが、怒りがすごく出しにくいです。先生のお導きでも、何かにブロックされる感じがして、なかなか怒りを表現することはできませんでした。言葉も先生が誘導してくれるまで思いつきませんでした。先生は1回のカウンセリングでこれだけ出来れば上出来と褒めてはくれましたが、私はこれが課題だと思います。

先生が「8歳の子どもが3時間も集中してできるわけがないわ。子どもは悪くない」と健全な怒りをお手本で見せてくれました。

私の感情を自分のように怒ってくれたのを見て、初めて「私は悪くなかったんだ。母が悪かったんだ。8歳の子どもが出来ないのは当然なんだ」と思う事が出来ました。

また8歳の私はもっと怒って良いと言うのを聞いて、今までのセラピーは「ほめてよ。わかってよ。できるわけないじゃん」などと素直に子どもとして怒るという部分が抜けていたことが分かりました。

裁縫を母に教えられながらやるのが嫌で嫌でたまらなかったこともあらためて感じる事ができました。嫌なのに逃げることが出来ない感覚がすごく辛く苦しく悲しかったです。

先生から誘導されながら感情をぶれないで出した時と自分でぶれながら通信プログラムをした時の違いも分かってきました。いわいるインナーチャイルドに支配されたまま彼が欲しくて渋々するのだと、自分の中の漠然とした不安が無くなりません。すごく嫌な気持ちが残ったままになり「これでいいのだろうか?」と必ず不安になります。甘いものを突発的に食べたくなるし、急に虚しい気持ちになったり、ワークが嫌になります。

通信プログラムでの電話のカウンセリングと今回の面談カウンセリングでやるのと、自分でやるのと、先生のサポートを借りながらやるのとでは大きな違いがあるのが分かりました!先生のカウンセリング後は、全くそうなりませんでした。終わった後は、ずっと長い時間落ち着いていましたし不安がありませんでした。そして「チャイルド・ワークにって楽しい。先生に感謝だな」と思えました。

ただ2回でどうにかするのではなく、先生のアドバイス通りに長い目で自分の中に溜まった怒りと向き合っていこうと思いました。

普段の生活でも他人に怒りを口にすることは全くありません。恐怖が先に出てきて、怒りを飲み込んでしまいます。今までを振り返ってみても、怒りを他人に向けて出したことはだらしない彼との言い合いの時にしかないのも分かりました。私の中には怒り=悪いという図式がしみついているのが分かりました。逆に母は怒りを表に常に出す人だったと思います。怒りを出す人・イライラしている人を見ていると、とても嫌なきもちに、いつもなります。自分がいつも怒りを押し込めているから、そういう人が許せないのだと思います。

上司も母と同じで感情でモノを言う人だったので(通信プログラムをして移動し居なくなった)、私の母とのトラウマが引き寄せたのだなとしみじみ感じました。

家に戻ってから、母への怒りが出て来ました。カウンセリングと同じように怒りを出しました。

「私はちゃんと縫ったよ!あんたに言われたとおりに全部やったよ!認めてよ!ほめてよ!親じゃないよ、あんたなんか!」とインナーチャイルドの感情が出せました。まだまだ出て来そうな感覚があるので、引き続きワークしていきたいと思います。また怒りを押し込めてきたせいで、常に頭がくるくるして考えているのも分かりました。

上司との問題の時、母、彼の問題の時も常に悪いのは相手ではなく自分であり、私に問題があると思って来たことにもも気が付きました。

今回のカウンセリングで感情で相手を叱ること。教えることは相手をすごく傷つけることだとも分かりました。

私は重症だから「早くワークして結婚しなきゃ!」と脅迫的になり、傷ついた自分をいたわるワークであることがおろそかになっていたと気が付きました。それでずれたやり方しかできずにやればやるほど、変化がない!効果が出ない!と陥っていたのだと分かりました。

今はただただ満たされた気持ちで、先生にそして全ての人に感謝の気持ちでいっぱいです。こんな私が嬉しいです。

チャイルド・ワーク通信プログラム2日目で、         2年のセックスレスが嘘のように解消!」    

妹が「通信プログラムをしたら彼が優しくなった!」と言うので、私も始めました。

関東 M様

妹がネットで「チャイルド・ワーク通信プログラム」と言うの見つけ、始めました。妹は小さい頃から長続きせず、仕事も続きませんでした。何をしても仕事は続かず、ずっと風俗をしてきている妹を不憫に思いながら生きて来ました。

「どうぜ又変なものに騙されたんだろう。でも通信だしいいか。でもこの後何かに申し込むなら黙ってないわ」とう思っていました。

ところが妹は日増しにイキイキとし始めたのです!そして数か月後、いつも遊ばれて捨てられる妹が、毎日、付き合っている彼から連絡が来て嬉しそうに出かけて行くではありませんか。聞けば通信プログラムを終えてから、連絡をしてこない彼からラインが来るようになったとの事。そしてその後通信プログラムに無料で付いているカウンセリングを受けたら、余計デートの回数が増えたと言うのです。

そして妹が言うには「チャイルド・ワークはしていない家族にも影響が出る」と!

ついに長年仲が悪かった両親までもいちゃいちゃし始めたのです!これは私も?!期待して待てど暮らせど何の恩恵もありません。妹に相談しました。「お姉ちゃんもやればいいじゃん!」そうです。待つ事などなかったのです。妹に頼んで申し込みました。

まだ14日間のうちの5日目で、まだまだこれからです。でも2日目のワークで「号泣」です!!!その日、いつも遅く帰ってくる主人が早くに帰ってきて驚きました。こんなに即効性があるんだと。

いつもだだをこねて困った子な娘まで、その夜はすんなりと寝てくれたのです。そして気が付くと、2年もセックスレスだった私にも久しぶりの春がやって来たのです!

妹に話すとチャイルド・ワークをすれば、こんな風に全てが偶然良くなり思った以上の事が起きてくれるとのこと。我ながら自分で起こしてみて、驚きです。

ただし、まだまだ14日までありますし、その後も自分の思いと向き合うワークは続くと言う事で、気を引き締めて行いたいと思います。が、今まで神社参り、いろいろな占い師やスピリチュアルカウンセラーにお願いしてもダメだった事だけに、終える前にどうしても感想を、感謝を言いたかったのでメールしてみました。長文お読み頂いてありがとうございます。

 

「私は愛がない。思いやりのない子なんだ」        「何をやってもダメな子なんだ」という劣等感を持って    30年以上も生きてきました。

上司から怒られると怖くて   ビクビクした態度でいました。

北海道 Y様

小さい頃から私は何をするにも上手にできず、劣等感を持って生きてきました。そこで通信プログラムのチャイルド・ワークを受講しました。

すると全く進展のなかった彼との関係が急に動き出しました。遂にはまるで乗り気でなかった彼が結婚しようと言い出して結婚を機に、涼子先生のチャイルド・ワークをプライベートで受講しました。

結婚してから苦しみたくなかったですし、友人たちが次々離婚していく中、「これでは、いけない」と危機感を感じて、結婚資金を全て自分の基礎固めにとワークに投じてみました。

すると全然劣等感が消えなかったのに、少しづつ和らいでいくのを感じる事ができました。

私は電話受付けの仕事を主にしていますが、上司から毎日叱られて3年間ずっと過ごして来ました。

「どうして相手の立場にたてないの!?なぜそうも自分勝手なの?」と言われ続け、「私は愛がない。思いやりのない子なんだ・・・」と思い込んで生きて来ました。両親、とりわけ母からはずっとそう言われてきましたし。

コースは楽しくあっという間に終わりましたが、授業が終わっても、涼子先生は夕食をご馳走してくれたりて時間を取って下さいました。先生と長い時間ご一緒させて頂いた後、自然と相手に愛を持てる自分がいました。先生がたくさん愛を与えてくれたおかげです。コース後、気持ちをあらため仕事に取り組んでみました。

「愛を与えよう。その練習をしよう。私と話す事でお客さまも幸せになってもらおう。私が先生から優しくしてもらい嬉しかった時のようにしよう」そう思いながら仕事をしました。

「電話中、私の中の愛を引き出せますようにお導きください」と、先生から教えてもらった「我で何とかするのではなく、ゆだねる気持ちになれる言葉を紙に書いて、電話の度に反復しました。そうすると、どんな人に対しても温かい口調で接することが多くできました。その一方で気を抜くと、すぐ前のパターンに戻って愛のない応対をしてしまうので、たった1日でここまで元に戻ってしまい不安になりました。

そんな繰り返しの時、助け舟がありました。ずっと前に申し込んでいた着付け教室が開催されたのです。

お客さに怒られた時、怖くてびくびくした態度を取ろうとする時、上司の目を気にし過ぎてあわててしまう時も、着付け教室の時を思い出し、「所作が大事と先生が言ってた」「あわてないで。ゆっくりゆっくり。所作が大事。そうその調子。それでいいよ。よくできたね」と繰り返し自分のインナーチャイルドに心の中で唱えました。

涼子先生から声掛けされた感じを思い出し、先生をまねて自分に言い聞かせてみましたら、スムーズにできたし、お客さまも上司も特に何の文句も言いませんでした。その時、お金をかけてチャイルド・ワークを学んで良かったと思えました。

「あなたは相手に愛を持てない人ではないでしょ?」と先生に言って頂き、すごく嬉しさを感じました。上司からずっと叱られていたので、「私は愛のない子。常識のない子。ダメな子」と劣等感で一杯でした。でも先生の言葉を聞いて、その思いが軽くなりました。他にも「あなたは説明が足りないのね。だから他の人は分からないのよね」と言われた時も、全く嫌な思いを感じませんでした。同じことを上司に言われた時は、ものすごく嫌な気持ちになり、自分を責めてしまったのに!です。それを実感し上司は愛で私を指導しているわけではない事がよく分かりました。先日も1つ効率の悪い事をしただけで他の事も引っ張り出して、くどくど言われました。

でも「あ、また同じこと言ってる。涼子先生のように愛で教えてくれていない」と思いさらりと、かわせました。

上司の事を少し距離を置いて観察する事ができるようになりました。彼女はいつも顔をしかめていて、口がへの字で不満顔をしている事に気が付きました。私と接する時だけかなという思いがあったのですが、基本的には他の人みんなにも、その顔つきでした。明るくて満たされた涼子先生のような雰囲気は全く無く、ぎすぎすしたトゲトゲとした寂しいものを感じました。

「ああ、愛が無いって、嫌だなぁ!」と思いました。すると上司からの目線があっても落ち着きました。

私はずっと劣等感を持って生きて来ました。それを1日やそこらで自信満々の自分に変身したいのだと思えました。「練習もしないで、慣れてもいないのに、急にできたらお化けだわよ~~♪」という先生の言葉を自分に毎日語りかけて、どんどん落ち着く私がいます。30年以上も持ち続け、慣れ親しんだ「私はダメな子」です。倍の時間をかけて消していこう。上手い話しはないから、じっくりコツコツやろう。

通信プログラム後のような1日で元に戻り、落ち込む私はいなくなりました。結婚資金を全てワーク代につぎ込んだのに、いつの間にかその3倍のお金が溜まっていました。今まで苦労して貯めていたのに、らくに溜まっていたのです。これが自分を愛する事で神さまからもらえる「酒カスなんだ・・・」すごいです。私って!

もうダメな子なんかじゃない!結婚式も、ものすごく落ち着いた私がいました!新しい自分と出会って、新しい人生をスタートさせる事ができました。これからも、おごれる事なく毎日コツコツ、主人と自分のインナーチャイルドに愛を与えていこうと思います。

 

 

 

「母にきちんと抱きしめて欲しかった」「責めないで欲しかった!」インナーチャイルドは叫んでいたのです。

どうして愛ある母親や妻になれないのだろうと苦しんでいました。

神奈川 U様

チャイルド・ワークを受講し、たくさんいい事がおきました。あり得ない臨時収入があったり、絶対に無いであろう夫の昇給。父の病気が治ったり。

でも時間がたち自分でチャイルド・ワークをしてもしても、肝心な子どもとの関係はあまり変化を臨めませんでした。子どもが甘えてきても受け入れる事ができませんでした。抱きしめてあげたり、笑顔で優しく接したりという事が出来ず、落ち込みました。

チャイルド・ワークをして、せっかく止めようとしていた、子どもへのおっぱいも止める事ができず、子どもがまだおっぱいを欲しがる気持ちが強くなってしまったことにも何だかがっかりしてしまっていました。それで、おっぱいを求めてきても何だかイライラして、すぐにあげなかったりしてしまったのす。

そこで先生の個人カウンセリングを受ける事にしました。「いったい私のワークのどこが悪かったのか知りたかった」のです。

また夫が体調が悪い時には、彼がずっと寝ているだけだったことにも腹を立てていました。表面的には寝っ転がってテレビを見ている姿はただだらだらしているだけのように見えたのです。

実は風邪で頭が痛かったり、熱があったりしたようなのですが、私自身頭では分かっていても何だか思いやる気持ちが持てませんでした。それに何日も治っていないのにも関わらず彼が病院に行かない事に私は呆れていたのです。

カウンセリングをして頂き思い出しました。こういった子どもや夫への私の態度は、幼い頃の自分の母親が私たち子どもへ対して取っていた態度と同じ感じだったということに。

母は私が具合の悪い時に甘えても、とてもめんどくさそうに対応していた記憶が蘇ったのです。眉間にしわを浮かべた表情で、私の事を心配しているというよりは、看病する羽目になるなんて大変だ、というような雰囲気が感じられました。私が病気になった事を責めるような雰囲気もありました。

「ちゃんという事を聞かないからだ」        「罰が当たったんだ」というような言葉も言われていました。それを思い出しました。

それまでは私自身、どうして愛のある母親や妻でいられないんだろうと、家族に優しくできない自分を責めていたのです。自分自身なさけなくなっていました。特に家族が風邪をひき病気な時なのに!と。

でも昔自分が病気だった時の母の態度を思い出し、自分が取った行動とそれが似ていたのだと気づいた時には愕然としました。あんなに嫌だったのに、じぶんでも知らず知らず母の真似をしてしまったのです。あの母の態度について、嫌だった事、悲しかった事、心細かった事、寂しかった事、甘えたかった事を思い出しました。それらを感じると私のインナーチャイルドは「きちんと抱きしめて欲しかった!」「共感して欲しかった!」「責めないで欲しかった!」と叫びました。ずっと無視していたのです。

家族が病気の時に、無意識に私自身のこうした気持ちが出てしまっていて、優しく出来ていなかったのだと思いました。私の方こそが甘えたかったのに出来ずにいたので、家族が甘えてくる姿をそのまま受け入れる事が出来なかったのだと思います。

また私自身も家族同様に体調が良くなかったのに、家族を優先しなくてはいけないと考えて、頑張ってみたのですが結局出来ずに過ごしてしまいました。自分のことさえケアできずにいたからとうこともあると思いますが、カウンセリングで家族を優先しなくてはと強迫観念にかられていたと分かりました。母のようになりたくない!その思いが自分を理想の女性像を演じるように仕向けていたのです。そう思うと、家族以外の誰かに頼る事や何か工夫が出来たかもしれない。とも思えるようになりました。つまり私にあ気持ちの余裕が全くなかった上、体調も良くなかった。そんな自分をケアするどころが放置していたわけでした。

「自分に優しく」「自分の心と身体のケアを優先する」という何でもない、普通のことで、私には十分出来ていると思っていた事がまるで出来ていないほど私は重症でした。これからは理想の女性像を追い求めなくてもいいように、母との思い出を癒し続けようと決意できました。本当にありがとうございました。

 

「自分の成長を感じる事ができました」

先生の素晴らしい授業で    泣いて深く癒されました。

北海道 S様

久々にカウンセリングを受ける事ができ、自分の成長を感じる事が出来ました。 ここまでの道のりを振り返ると、先生の素晴らしい授業を受けて泣いた事を思い出しました。

両親が離婚した事、姉が病死した事。子ども時代の孤独な思い出を思い出していました。一時はその事に囚われ過ぎていた事もあったという事もです。それでも先生のカウンセリングや授業を何度も受けて、変わっていった自分を思い返していました。

ジエームス・アレン著の「思いが現実をつくる」を読んで、更に気が付きました。先生と出会う前の私は皆が悪いと思っていました。まさか自分がこんなに悪いなんて気付いていませんでした。つかむ事と放す事のバランスは全くなっていませんでした。こんな自分では理想の結果を望みながら、自ら望んでいないと言う事になると思いました。 私の悪い癖はだらだらする事でした。だから、だらだらした結果しか出せなかったんだとこの本でも気づいたのです。

それが、先生のワークでどんどん良い癖になっていきました。そして今ではテキパキする癖を身に付けようと励んでいます。先生、本当にありがとうございました。また今回のカウンセリングで、私が後ろ向きな考えになりそうな時、いつも先生がさりげなくフォローしてくれていたのだと気が付けました。
 。この機会にお礼をしたためる事にしました。本当にありがとうございました。

「妻と深く理解し合うことができ、絆を作れました」

先生のおかげで、妻は安らかなに旅立ちました。

東京 T様

ご無沙汰していました。先生のおかげで妻は安らかに旅立ち先日、13回忌を無事すませました。

先生との出会いはお付き合いしていた宝石店サロンさんからのご紹介でした。当時、先生はそのお店の顧問をされていて、展示会に招かれていたのです。そこで偶然先生と出会い、何の問題もなかった私たち夫婦ですが気軽に相談したのがきっかけでした。

何の問題はない。

まさしく恐ろしい話しです。

あの時もっと自分たちの状況を知っていれば、妻は死なずに済んだかもしれない。

今でもそう罪悪感にさいなまれる事があるほどです。

あの時は近所のトラブルか何かに気軽に相談したんだと思います。すると先生から私たち夫婦はとても思いやりを持っていると言われました。

先生との会話で私たちは出会ってからそれまで話したことのない内容を伝え合いました。その時妻がこんなふうに自分の事を想ってくれていたのんだと、とても胸を打たれたのを覚えています。

また妻も自分に向かって「ありがとう」と言ってくれました。妻は妻で自分の愛情を感じてくれていたのです。それは私たち夫婦の中に、適切に説明不足を補い通訳してくれる存在を介して、理解し合えたようなものでした。

通訳のような先生の立ち位置は、未熟な私たちの会話を適宜に補足し、修正し、尚且つ絶妙な表現でしかも「そう!そう言いたかった」という風な技術力でした。

その時の一体感というのでしょうか、先生と含めての合一間とでも言いますか不思議な感覚を感じたのを覚えています。

それでカウンセリングを習おうかと言う話しにもなりましたが、私たちは違う方へお金をかけました。

それから数年して妻の病状が悪化。帰らぬ人となりました。が先生のおかげで私たちは非常に安らかな気持ちで過ごせました。何よりも出会って良かった。結婚して良かった。何の後悔もなく私たちの関係を受け入れられたおかげでしょう。この機会にお礼をしたためる事にしました。本当にありがとうございました。

「自分の成長を感じる事が出来ました」

先生の素晴らし授業で泣いて  深く癒されました。

北海道 S様

久々にカウンセリングを受ける事ができ、自分の成長を感じる事が出来ました。

ここまでの道のりを振り返ると、先生の素晴らしい授業を受けて泣いた事を思い出しました。両親が離婚した事、姉が病死した事。子ども時代の孤独な思い出を思い出していました。一時はその事に囚われ過ぎていた事もあったという事もです。それでも先生のカウンセリングや授業を何度も受けて、変わっていった自分を思い返していました。

ジエームス・アレン著の「思いが現実をつくる」を読んで、更に気が付きました。先生と出会う前の私は皆が悪いと思っていました。まさか自分がこんなに悪いなんて気付いていませんでした。つかむ事と放す事のバランスは全くなっていませんでした。こんな自分では理想の結果を望みながら、自ら望んでいないと言う事になると思いました。

私の悪い癖はだらだらする事でした。だから、だらだらした結果しか出せなかったんだとこの本でも気づいたのです。

それが、先生のワークでどんどん良い癖になっていきました。そして今ではテキパキする癖を身に付けようと励んでいます。先生、本当にありがとうございました。また今回のカウンセリングで、私が後ろ向きな考えになりそうな時、いつも先生がさりげなくフォローしてくれていたのだと気が付けました。

先生はいつも私がスリップ(挫折)しそうな時に、助け舟を出してくれていました。何気ないメールやお葉書も送ってくれました。実の親以上に私と娘の事を愛してくれていました。

それでハッと我にかえる。こんな後ろ向きな考えでは幸せな人生を引き寄せる事ができない!と私は感じる事ができていました。

良い心の癖を先生が体現してくれました。修学旅行の先生は人に対しての行動を教えてくれました。どんな人に対しても優しく謙虚で、先生の他人に対しての行動、言葉は素晴らしいものでした。先生が人気なのはよく分かりました。他人に対して見下さない。この事は先生がすごく言って下さいました。それがようやく今になって理解できるのです。それも先生の体現を実際に見れたから。

今回久しぶりに先生にお会いして、のろまでも随分自分に自信がつき、自立できるようになったのだと思えました。それを先生に認めてもらい褒めてもらい、すごく嬉しかったです。これからも自分のワークを優先し、幸せな毎日を過ごします。

 

インナーチャイルドは苦しみが好きなんだ。そしてそれを解消しようとすると怒るんだ!と分かりました。

先生が 「本のソムリエ」 と 言われる所以に痛感です。

東京 T様

チャイルド・ワーク受講から数年たち、久しぶりに先生のカウンセリングを受けて今一度、ワークに励んでいます。機能不全の家庭に育った私はもっと継続して先生のカウンセリングを受け癒しに努めなければとも思いました。更に数年の間、自分なりに頑張ってワークしてきたつもりですが、自分の影の部分の強力さには敵わなったのだと思います。そんな影の部分の抵抗で、カウンセリング時間があっと言う間に過ぎてしまいそうになりました。先生が勧めて下さった本を読み、今ごろですが自分と対峙していなかった。インナーチャイルドに負けていた!支配されていた!と驚愕ばかりです。

先生が「本のソムリエ」と言われる所以に痛感です。お勧め下さった本はゲリー・ボーネルさんの自叙伝という事でしたが、スピリチュアルな体験の話しでもあり、機能不全の家庭の話しでもあり、奥が深く難しかったですが、私に気づきのヒントを多く与えてくれました。

彼らの継父がアルコール依存症で意地悪で暴力的で如何に酷い人間かが随所に描写されていますが、同一人物かと思う位、私の父親と言動が一致なので以前の私だったら継父の描写に反応していたと思います。

彼らの母親についてもさりげなく書かれていますが、共依存の母親がとても目に付きました。

ゲリー少年が自分の家庭環境を母親に訴える場面があります。継父はゲリーの母親にも

酷い暴力をふるっていましたし。ところが

「仕事も見つけたし、上司にも気に入られているし、自分の母親にお金を返した。だから前よりも良くなった」

「ボーイスカウトの合宿に行ったし、弟と一緒にスクーターも買って貰った」

良い事ばかりで何が不満なんだと、取り合ってくれません。

それでも食い下がるゲリー少年が

「どうして継父から逃げ出さないのか」と核心をつくと母親は激怒し

「皆、逃げろと言うが遠くに逃げても見つけられてしまうから無理だ」と言い、無理矢理話しを終えてしまいます。

光の存在(イーライ)曰く

「母親は継父との危険な関係を楽しんでいることを認めたくない。自分が完全になるには、男からの愛が必要だと感じていて、それがないと虚しさを感じてしまう。母親にとって虚しさはどんな屈辱よりも大きい」と。

これが書籍「インナーチャイルド」にも記述されていた、呑み込まれる不安の問題をかかえているアダルトチャイルドと見捨てられる恐怖を持つアダルトチャイルドの夫婦なんだなあと思いました。

そしてゲリー少年と継父の関係性は、ゲリー少年が持っている”生存する必要性”の象徴で、ゲリー少年は継父にとって傷付き易くて無力感にさいなまれている”内なる子供”の象徴であり、どちらも相手から学ぶ必要があるから関わり合っていて必要なことを学び終えたならば、自然に関わり合いを解消することになる。とありましたが、これは私と父親の関係性でもあると思いました。

自伝の後半に、ゲリー少年が隠されていた自分の中の暗黒面、影の自分と対峙する場面があります。自分の中の暗黒面、影の自分とはインナーチャイルドの事を指しているのではないかと思いました。

「影の自分は苦悩、悲しみ、拒絶感、屈辱感、自己批判の表れでもある。そして哀れみや影の自分に変化を求めることは怒りを示す」

先生の所でチャイルド・ワークを受講中にも、クラスメートが先生に歯向かったり逆切れしたり、ネットで悪口を書いたり中傷したりする人も見聞きしましたが、まさにこれだったのだと思いました。

インナーチャイルドは苦しみが好きなんだ。そしてそれを解消しようとすると怒るんだ!私の父親だ!あ、私だ!

これは自分の感情を受け入れない、否定していることなのではないかと思いました。

「影の自分を理解しようとしなければ、影の自分そして自分自身も自由になれない。無意識でも自分の暗黒面を無視すると分離を体験していることになる。心は耳を傾けられ賛同されると、とてつもなく満足する」

とイーライに教えられゲリー少年が影の自分を理解しようとすると、影の自分は潜在意識の中に逃げてしまいます。

「これは統合すると影の自分は存在しなくなると思い込んでいるのでゲリー少年と分離しようとしている。今迄、ゲリー少年が影の自分に対して同じことをしてきたように」と。

再び対峙するには「完全性を目指す、意識的に生きる、まっすぐに生きる。自分の信念に従う、勇気を持つ、人生を理解とともに眺める、そして思考と感覚の隙間にある潜在意識や自分の行動を支配しているように見える習慣の中に影の自己は隠れている」とイーライは言います。

私もずっと自分の感情を否定し続けていましたが、理解しようと自分の感情を受け入れるワークをしていましたが、先生の所で学んでいた時は反応があったインナーチャイルドが、最近ではワークをしても全く無反応で困っていました。

アファメーションをしても手紙を書いても反応が今一だったのです。

もしかしたら、ゲリー少年の影の自分のように、私のインナーチャイルドも、統合を恐れて潜在意識の中に隠れてしまったのかもしれません。先生の所では自分の感情を見るということで学びが終わってしまっていたのだと思えます。

次のカウンセリングをすぐに申込みましたが、やはり以前のように半年待ちでした。先日のカウンセリングを申し込んだ際に2回分申し込むべきだったと悔やんでいます。とにかく急いで本を何回も読んで自分と対峙し、次回のカウンセリングでは時間のロスのないようにまとめて理解とワークを深めようと思います。

「知らないうちに様々な願望が達成されていたと気づきました」

6日間は本当に楽しく、いろいろな事について学び、気付くことが出来ました。

北海道南S様

昨年は6日間のレッスンを受講させていただき本当にありがとうございました。個人カウンセリングを会員制で受け、もう少し先生に会いたい。そう思い受講することに。しかもグループではなく、先生と1対1での授業ということで始めはとても緊張しました。どんな授業なのか・・・、私に理解できるのか・・・など、カウンセラーの予備知識が全くない状態でしたので、不安を抱えながらのスタートでした。

まず授業でいろいろなお話しを聞いていく中で感じた事は、今まで特に考えた事もなかったのですが、幼少期の家庭環境が様々な影響力を持っていて、その力が私たちの生活の中で大きな影響をあたえているという事でした。それぞれのトラウマがどんな影響力を持っていて、どのようなことに作用するのか・・・など、話しを聞けば聞くほど興味深く、もっと学びたいと思うことばかりでした。もっと深くアダルトチャイルドについて理解できるよう自分でも学習を深め、これから自分の生活の中で「チャイルド・ワーク」を活かしていきたいと思っています。

そして先生のいろいろなお話しを聞いていて思ったことは、不思議と自分についての気付きが多かったということです。例えば、私はひどい肩こりを持つのですが、「肩こりのある人は言いたいことを我慢しているかもしれない・・・」なんていう話しがありました。私は自分の事について些細なことでも話すことに対して苦手意識を持ってしまうところがあります。自分がどう思うのか、どうしたいのか、いまいち自分でも分からず、結局何も言えないということも多いのですが、本当は自分の思いや考えがあり、体が肩こりというサインを出しているのかな・・・なんて考えました。まだまだはっきりと理解できていないと思うのですが、先生のお話しを聞いて行くことで、自分でも気が付かなかったことについて、少し考えられるようになった気がします。

また願望達成についてですが、先生のお話しを聞いたりお勧めの本「かもの法則」などの本を読んだりしてきた中で、私も今までに様々な願望が達成されてきた事にも気が付きました。「~~できるかも」と思ったことが仕事や趣味、友達関係などでは願いが叶った経験が今まで沢山あり、特に具体的にイメージできていたことについては、本当に願いが叶ってきていたのだ・・・ということに気が付きました。

しかし一方で、今まで理想のパートナーについては全く具体的なイメージが湧かず、そのようなことも影響して今まで出会う事が出来なかったのかなと思いました。

そのためには、まず自分と向き合うことが必要だと思います。しっかりと自分と向き合い、自分の気持ちを敏感に感じ、自分を胎児にしていきたいと思います。そして小さい変化にも気づいて自分がこれからどう変わって行くのか楽しんでいきたいです。

この6日間は本当に楽しく、いろいろなことについて学び、気づくことが出来ました。まだ分からないことも多く、戸惑うことも多いかと思いますが自分を変え、幸せになるため出来る事はしっかりとこなしていきたいと思いますので、これからもご指導よろしくお願い致します。まとまならい文章でしたが、最後まで読んでいただきありがとうございました。

 

「やりたかった事をあきらめ結婚。そのむくいは愛されない現実でした」

夫の理想の女性を演じ、励まし理解しているのに受け入れてもらえない日々にも気がつきませんでした。

関東のD様

先日は個人カウンセリングをありがとうございました。事前にレポートを作成しておいてカウンセリングで何を言いたいのかまとめる事ができ、時間がとても有効に使えました。前回のカウンセリングで先生からご提案頂き感謝します。おけげで予定していたよりもカウンセリング時間枠でいろいろ聞く事ができました。               レポートを読ませていただいた時、内容の中で「先生に出会えた事がとても嬉しい」というところで、すごく感情が出て涙をこらえて読みましたが、読んでいる時、なぜ涙が出るのか、わかりませんでした。   しかし先生との会話でその意味がわかりました。「私が変わりたいと思っている事を、私はうすうす感じている」そう答えが出たからです。そうわかった時も涙が込み上げてきて、やっと、自分の声に気づくことができました。先生に出会えて、今自分が変わるチャンスがある事がすごく嬉しく、そんなにも自分が変わりたいと思っていた事を、やっと聞くことができました。             

18歳の時、高校を卒業した時、母に「私、頑張って変わる!」と言ったのを覚えています。それから18年、こんな甘えた自分を克服しようと何度もチャレンジしましたが、変わりませんでした・・・・    専門学校に行っても男遊びにエネルギーを使い、資格を取れずに卒業し、仕事も人のせいばかりにして、ちゃんと働く事ができませんでした。結婚する前、最後にもう一度自立した人間になりたいと、実家を出て今の夫からも離れ、チャレンジしました。            レストランで2年働き、最初は雑用からでしたが、そのうち新店舗を立ち上げるスタッフに抜擢され、その後、パートをまとめる役割を任せてもらいました。そして最終的に職人の人たちに混ざりパンを作らせてもらえるようにまで、なりました。が、結局そこで努力することができず、諦め、実家に戻り、結婚しました。              その後子どもを出産しても常に変わりたい、自立したいという思いを持ち続けていました。                       今までの人生では、わけがわからず進んで来ましたが、今は、はっきり私は自立したいという事がわかり、今まで、私はそれに向かって何度もチャレンジしてきたことが、わかりました。            

私は19歳の時から、夫好みの理想の女性を演じ、いつも、夫を理解し、励まし、元気づけ、支えて、自分なりの理想の関係や家族を今まで築いて来ました。                        母の様にはなるまいと、自分に固く誓い、あんな夫婦だけにはなりたくないと、母と正反対の女性を演じて来たのです!          それが正しく、自分が幸せになる道だと信じて来ました。      しかし今、それは対等な関係でなかったと、改めて感じ、とても悲しいです・・・                           

父はお酒を飲む度に、「出ていけ」「いなくてもいい」「おまえみたいなヤツなんか価値がない」と攻撃していました。          夫も交際していた間、自分が求めているのと、違う感情を表すと、その度に受け入れてもらえず、とても淋しい思いをしてきました。    私はこんなにも夫を理解し受け入れているのに、私のささいな感情や意見を受け入れてもらえない淋しさや悲しさや、辛さが募ると、別れようと思いました。                         それでも結婚しましたが、結婚してからも、やはり夫に受け止めてもらえない事が多く、その度に虚しい気持ちになり、だんだんとその虚しさも大きくなっているように思います。

先生の所にはママ友が先に行っていて、彼女はとてもお金持ちになりましたから、それで来てみました。                 お金があればもっと幸せになれると思ったのです。でも先生のチャイルド・ワークをしてみたら、お金ではなくもっと愛されたかったのだとわかりました。                         そして今回カウンセリングで、その前に自分がやりたい事に挑戦し、自分を持ちたかったのだとわかったのです。夫の理想のパートナーを演じ、自分を失くしてきた部分が多かったのだと思います。これからは夫のためでなく、自分のためにエネルギーを使いたいと思います。

 

「精神病院に入院していた私が正社員としての就職にむけています」

私はそれまで自分に自信が持てないの母親からの影響のせいばかりとおもっていました。が、学童期のショックな経験も影響していたのを知りました。

関東のH様

「○月〇日の受けさせて頂いた授業は私にとって衝撃的なことでした。その日以来チャイルド・ワークが以前よりも身に入っていくようになりました。
それまで向き合うことも無意識に拒否していたのだと思います。
自分のインナーチャイルドの世話に自信が持てない自分がいて、本当は世話をするはずの大人の自分さえ、私の場合はチャイルドでした。
その他の変化として、高学歴なのに人の言う事や新聞の内容を理解できませんでしたが、できるようになったり、掃除や家事が苦痛に思わずにできるようになったこと、人間関係が良くなった事などがありました。
4月から行った職業訓練から、現在では助成金を受けながら仕事を学び正社員としての就職に向けています。

これまでの人生を振り返ると心身症や、モノを失くしたり忘れたりすることが多かった。精神病院に入院したり大学に入ってからも抑うつ状態で大学をサボり、アルバイトでは良い人間関係をことごとく築けなかった自分がいました。

成績は良かったけれど、先生から配られたプリント類、PTAの会に出席するか否かなど保護者から学校へ提出する必要のあるプリントをよく紛失したり期限後に出して怒られていました。

どんなに私より成績の劣る同級生でもきちんと期限には提出していた事をワークをして思い出しました。ワークをするまでは、いえ現状を知るという授業を受けるまでは、自分は「まとも」だと思っていました。自分は本当に重症なんだとこの日自覚し、その瞬間、とめどなく涙があふれてきました。

その日以来、チャイルド・ワークが身に入るようになりました。私はそれまで自分に自信がないのは母親からの影響のせいばかりとおもっていました。

このことからそれまでは、たたかれたことや家から閉め出された記憶、お腹から出て来る寂しさや怒りの感情についてワークしており、そこを乗り越えないと次のステージに進めないと思っていました。しかし学童期のチェックリストに社会集団の中での居心地の悪さの項目があり学童期のワークを中心にすることにしました。

それにしても今までチャイルド・ワークの授業に参加していた時に学童期のチェックをしていたのに、自分の不全な部分に照らし合わせて考えることが全くできていませんでした。テキストの内容も抜けていて、癒されないと勉強して学ぶ余裕がないと言う事を痛感しました。

学童期におけるトラウマ的出来事が思い浮かびました。『インナーチャイルド』の本にあるように何故その出来事を覚えているのかわからないこともありました。直接的ではないこともあるのですが人が人を蔑ろにされるところや、見下されるところを診ることはとてもショックなことでした。そして幼稚園まで平気だった独りでいることがどんどん恐ろしくなっていきました。

そして人に合わせること、期待通りの反応をすることが安全策だという考えになりました。人に対して過剰に譲歩したりまた被害妄想や脅迫観念も学童期の後半から始まったのだと思いました。

この学童期を癒し社会に適応する力や勤勉性が身につくということはものすごい力になると思います。

ワークのおかげで人から異常に境界線を引くことや、必要以上に近寄って相手をコントロールすることも以前と比べてなくなりつつあるように感じます。また人の目を気にすることも少なくなりましたが、無意識に緊張している時は呼吸が速くなっていてお腹にガスがたまったりなど体に影響が出てきます。

一歩一歩癒していこうと思います。

 

「まさか自分が幸せから逃げていたなんて!」

複雑な家庭環境下で育った私は、ことごとく男性との幸せな関係性が築けず、苦しんでいました。

函館のC様

「幸せになりたい。豊かになりたい」そう思うのは当たり前だとさえ思っていました。
それなのに授業のカリキュラムで、いざ口に出して言おうとすると違和感があるのに気が付きました。
「自分には無理」と思う不安な気持ちより、本当に「幸せ」になりたいのか、その疑う気持ちを見ないようにしていた事に気が付きました。
幸せになりたいのは当然で、まさか自分で幸せから逃げたい気持ちがあるなんて、考えた事もあまりありませんでした。
そんな私が自分をヒーリングし、ミラクルからミラクルを生み、奇跡の結婚をしました。
子どもも、もうすぐ生まれようとしています。
マリアージュコースを受け、私は根本から癒さなければと思い、チャイルド・ワークで幼少期の心の傷を癒す事にしました。
そこで私はいつから、感情でも考えでも自分の外に「自分」を出して行くことに、何故だか私にとっては必要のない事のように感じていたのだと気が付きました。
周りにいる人たちの感じている事の方が自分の気持ちより分かりやすいのは機能不全の家庭に育ったのが原因だと分かりました。
そのような幼少期のせいで、自分の感じていることも、伝え方も忘れてしまていった気がします。
先生の所に来た当時の私は、雑誌や本を読んだり、映画を観たり、景色を見るなど、自分に向かってくるものではないものには、素直に感情が出て来るのに、対人となると自分の感情や言葉が何も出て来ないほどでした。

ワークで自分の感情やもっといえばニーズを知ることが大事だと認識しました。そして不安に思う気持ちも自分の気持ちの一つとしてまず認識し、認めていくこと。

すぐに答えをだそうとするのではなく、自分の色んな気持ちに向き合って折り合いをつけていくこと。そこからスタートしました。複雑な家庭環境で育ち、男性との幸せな関係を築けなかった私が困難を乗り越え結婚し、生理不順で排卵も無かった私が妊娠も果たせました。

「幸せになりたい」そう願い、先生の所で頑張って本当に良かったと思います。

朝ドラを見て「私も閉じ込められた!」と。

不登校の孫が通学できるようになり、暗礁に乗り上げていた就職も決まりました。

東京のS様

先生、急ぎお便り致します。数年前ですが孫がたいへんお世話になりましてありがとうございました。知り合いの紹介で吉村先生が「不登校のプロ」とお聞きして、すぐに孫を先生に会せたところ、1回のカウンセリングで孫は不登校を止め学校に行くようになれました!

その後しばらくしてから孫は「学校を○○校に変える」と言い出して、私は先生のカウンセリングを受けました。それで孫の意志を尊重しようと決め、孫は転校しました。それからは楽しく通学するようになりました。先生のおかげです。ありがとうございました。

そして先日、朝ドラを見ていてハッとしたのです。老婆が夢を見てうなされて起きる。という場面でした。老婆の嫁が「お母さん、大丈夫」と起こします。

「夢を見ていた。小さい頃に納屋によく閉じ込められましてな」と言ったのです。

その時、心の奥で「これだ!」というような声がしました。私も閉じ込められていた!とお腹の底から感じられたのです。

「あんたも、そこへ閉じ込めた事がありましたな」老婆は言いました。嫁もその事件がトラウマになっているようでした。なんと嫁の夫、つまり息子も小さい頃よく閉じ込めたと。

あれだけ怖かったのに、自分の子に、そして嫁にしてトラウマを継承する。私もだ!あの時、先生がカウンセリングでおっしゃって下さったのはこの事だったんだ!

孫の不登校は自分のトラウマからだったのに、孫に解決させてしまった。申し訳ない気持ちで一杯になりました。そこで先生の通信プログラムを再度してみました。

本当に心が軽くなれました!それだけ充分なのに孫が暗礁に乗り上げていた就職に、突然良い企業に採用されたのです。それも劇的な展開が何度もあってでした。自分のインナーチャイルドを今後も大切にしていきたいと思います。

男性運が無かった私が「玉の輿結婚」できました。本当に感謝しています

自分に合ったの解決方法を見つけることができました。

札幌市のT様

今までまともな男性と付き合う事ができませんでした。思い切って結婚相談所のへ。そこでひどい目に会い癒しを求めて、ここに来ました。
そして私がそういった男性を引き寄せていたのだとわかり、びっくり。
そこから自分を建て替えようと受講したら、思ってもみない所からご縁がありとんとん拍子で結婚できました。奇跡ってあるんですね。自分のインナーチャイルドに感謝です。

カウンセラー養成コースで教えるスキルがアップしました。

自分に合ったの解決方法を見つけることができました。

九州・ F様

私は塾講師をしていましたが生徒に結果が出ず売上も伸び悩んでいました。
熟知していたことでしたが、研究所で生態学的にも人間が学ぶには様々なケアが必要だと再認識できました。
養成コース修了後1か月で生徒の集客率が大幅に上がり、自分の癒しがこれほど収入に影響するのかと驚きました。

誰にも言えない問題がスムーズに解決

自分に合ったの解決方法を見つけることができました。

Aさん

他ではなかなか対応してもらえず、どうしたものかと途方に暮れていました。しかし吉村先生が相談に乗ってくださったおかげで、とてもスムーズに問題を解決することができました。専門的なことにも詳しくキャリアもあり、とても信頼できました。

 

何をするのも無気力だった私が・・・

札幌 M様

 鬱と診断され、何をするのも無気力だったのに、インナーチャイルドを癒すコースに参加して、今では家事をイキイキとこなしています。
無気力というより、自分に無知過ぎたんですね。
今では夫に子どもたちに感謝で一杯です。チャイルド・ワークに出会て本当に良かったと思っています。
この研究所は私の通える時間と予算をしっかり聞いてくれたので、安心して癒しに専念できたのも良かった点です
 

自殺願望が消えました。

大阪 Y様

私は中学生の頃からのリストカット常習者でした。何をしてもこの衝動行為は変えられませんでしたが、吉村カウンセリング研究所で6か月間ヒーリングを受けて解消。
私の変化に家族の方が驚いています。

予想以上の品質でした

Kさん

「願望を達成するわけではないけれど、自分を癒すことで変化できる」というチャイルド・ワークに興味を持ち受講しました。
7年間の不妊治療で心も体も疲れきって・・・
子育てのためにと養成コースで学ぼうかなと思って。
それが41歳のわたしが、なんと妊娠できました!

親身に対応してくれた

Kさん

私は医療系の仕事についていますが、自身の心のケアには全く無頓着でした。
コーチングでも得られなかった心の平和で、職場でも家庭でも役立てられています。

カウンセラー養成コースで自分の仕事のスキルが格段アップしました。

子ども達との接し方が愛と感謝に変わりました。

Oさん

私は保育士をしています。この仕事は生活のためという感じで行っていました。受講して、今、担当している子どもたちは自分の生き写しだということに気が付きました。

それまでは問題を変えるよういろいろな努力をしていましたが、自分の内面を見つめるようになりました。

すると、なんていい加減な仕事をしてきたのだろう。なんて自分に冷たい態度だったんだろうと強く思う機会を持てました。それだけでも嬉しい変化なのに、翌日職場に行くと、それまで問題だった子が急に変化しました。

今では担当している子ども達が愛おしくてたまりません。

受講し自分の問題を見つめていたら、
子どもの問題が解決していました。

先生に出会わなければ一生、息子と絆を作れずに終わるところでした。

Kさん

息子の家庭内暴力で悩み受講しました。問題は息子でなく自分だったとわかり「チャイルド・ワーク」をすることにしました。それまでは息子の問題ばかりを考えて、自分の問題から逃げていたんです。要するに息子をエサにしていたんです。本当に申し訳なく思えたのはワークのおかげですね。今では大きな息子と遊んで、小さい頃にしてやれなかったことを「やり直して」います。それこそが自分が取りこぼしてきた欲求だったんです。

転職するのをためらっていたが、決意できた。

自分にぴったりの仕事を見つけることができました。

Tさん

私は自分の仕事に疑問を持っていた。チャイルド・ワークをしてみて「やはり!」と確信した。家族にも自分の素直なお思いを話す勇気も持てた。それだけで気持ちは和らいだが、このご時世だから正直仕事が見つかるとは期待していなかった。長年持っていた父親との葛藤を手放したら、好条件の仕事が見つかっていた。

こんな簡単な願望達成があっていいのか?!と思ったがうまい話しではない。父親とのトラウマを癒すのに3年はかかったのだから。でも諦めず癒しという曖昧なものに集中して良かったと思う。

15年止められなかったタバコが不要に!

気がついたら止めていた。

Nさん

老後にもできる職を持ちたく「自分探し」のために受講した。自分がどんなものに適性があるのか知るべきだと思ったからだ。授業はワンツーマンで教えて頂いた。多種多様な専門的知識なのに、先生が面白おかしく愉快に教えてくれた。気が付けば1日中授業を受けていても疲れない、タバコを吸うのも忘れていた。気が付いたらタバコを止められていた。

まずは体験してみましょう

「チャイルド・ワーク」カウンセラー養成授業・体験レッスン
 

 「チャイルド・ワーク」ってどんなもの?インナーチャイルド・ワークとの違いって?
そもそも、どんなヒーリング手法?


どんなふうにクライアントさんのサポートをすればいいの?
カウンセラーでいて、たいへんだったからその訳を知りたい。

実際に体験レッスンを通して、その良さを実感し、疑問を解消してみましょう。
 2021年2月27日(土)
各日:13:00~15:00(12:45開場) 
¥3300-(税込) 定員3名
新型コロナウイルスの感染拡大防止のため、お茶は出ません。

カラーセラピー診断付き

講師紹介

講師 吉村 涼子

自分を癒せるのは自分だけです。
もっと自分を信じましょう。
自分の中のあふれる才能とパワーに気づきましょう。
そのお手伝いができますことをスタッフ一同心よりお待ちしています。

アクセス

011-511-6973

住所

〒064-0917
札幌市中央区南17条西8丁目

市電「静修学園前」徒歩3分     

留守番電話・Fax・メールにて
    24時間受付中

留守番電話に①~③をメッセージで録音下さい。折り返しお電話差し上げます。

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授業またはカウンセリングは夜間・休日もおこなっております。
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